日刊不動産経済通信
不動産関連の最新ニュースをコンパクトにまとめてお届けします。政策動向やマーケットの現状・見通し、企業の事業展開や経営戦略、業績と人事情報、業界団体の活動などを平日は毎日配信しています。
不動産関連の最新ニュースをコンパクトにまとめてお届けします。政策動向やマーケットの現状・見通し、企業の事業展開や経営戦略、業績と人事情報、業界団体の活動などを平日は毎日配信しています。
中小ビルのバリューアップ改修を支援─国交省モデル事業第2期、7件を採択
国土交通省は、「中小ビルのバリューアップ改修投資の促進に向けたモデル調査事業」の第2期採択を行った。これからESG対応の改修を行う【A改修提案】に日…
この記事の続きは購読者限定です。
中小ビルのバリューアップ改修を支援─国交省モデル事業第2期、7件を採択
国土交通省は、「中小ビルのバリューアップ改修投資の促進に向けたモデル調査事業」の第2期採択を行った
建築費高騰、受発注者の相互理解カギに―不動産協会・野村副理事長専務理事に聞く
建築費高騰の余波が大きい。昨年12月には改正建設業法が全面施行され、コスト上昇圧力が強まる。不動産
不動協とFRK、賀詞交歓に1150人―税制改正を評価、マンション投機抑制も
不動産協会と不動産流通経営協会(FRK)は7日、「新年合同賀詞交歓会」を東京・港区のオークラ東京で
グローバル投資は国内都市の住宅で良好―コリアーズ、投資家の見通しまとめる
コリアーズ・インターナショナル・ジャパンは、世界各地の専門家やリサーチデータに加えて、投資家の意向
◎予測困難な時代、常に立ち返る羅針盤を ―レジリエントな住まいづくりに一層邁進 加藤敬太・積水化学
全国住宅産業協会は6日、東京・千代田区のホテルニューオータニで新年賀会を開いた。約550人が参加し
サンケイリアルエステート投資法人は、トーセイ・アセット・アドバイザーズとGICの投資事業有限責任組
大和ハウス工業は7日、「Module DPDC Fukushima」(福島県大熊町)を着工した。5
阪急阪神不動産は、インドネシアの北スマトラ州のメダン市にある大規模商業施設「デリパークモール」を取
26年度予算案の閣議決定に伴い、国土交通省が要求していた組織や定員に関する事項も決定した。持続可能
エスコンは、北海道富良野市で宿泊施設の開発用地を取得した。用地はJR根室本線の富良野駅から車で約1
マンションタイムズ1月号発行◎国交省、標準管理者事務委託契約書を策定 ─管理業者方式の透明性確保、業
×
2023年6月末をもちまして「Web記事検索」は終了しました。
7月以降はリニューアルした「WEB版」で継続します。
移行が済んでいない、また利用方法がわからない場合は弊社までご連絡ください。
なお、「電子版」の購読者は電子版ログイン画面からWEB版をご利用になれます。