【緊急セミナー】金融緩和縮小×中国・恒大問題

世界不動産バブル、これから起きること

● テーパリング(金融緩和縮小)&中国・恒大発~不動産問題
 〜バブル崩壊、金融危機は回避できるか
 〜日本の金融・不動産はどうなるのか
● 日銀ETF+ J リート問題
 〜出口プランと出口で何が起きるか     
● グローバル不動産プレイヤーの動向
● アフターコロナのオフィス需要をどうみる
● コロナ下&五輪後マンション市況の実相
● 2022 不動産マーケット展望
日時
会場 オンライン(オンデマンド配信) 視聴期間:11月5日ー11月30日
主催 不動産経済研究所
受講料 一般: ¥22,000 (税込¥24,200)
後援団体会員: ¥20,000 (税込¥22,000)
お申込み
※受講料1名様分につき御一方がご受講可能です。

※FAXまたはWEBでお申込みいただくと共に、受講料を下記口座にお振込みください。
 三井住友銀行 新宿通支店 普通 7100053
 名義:㈱不動産経済研究所 カ)フドウサンケイザイケンキュウショ

※本セミナーの後援団体会員は割引料金になりますので、「加盟団体」欄に該当する団体名をご記入ください。ご記入が無いと割引になりません。
 後援:不動産協会、日本ビルヂング協会連合会、全国住宅産業協会、
    不動産流通経営協会、日本賃貸住宅管理協会、
    全国賃貸管理ビジネス協会、全国宅地建物取引業協会連合会
    不動産証券化協会

※請求書は発行いたしません。領収証は振込書の控えをもって代えさせていただきます。お振込手数料はお客様がご負担ください。
※ご入金後のキャンセルはお受けできません。ご都合が悪くなった場合は代理の方のご受講をお願いいたします。
※受講ご案内メールはお申込受付後にお送りいたします。受講料のお振込みはお早めにお願いいたします。  
※申込受講者以外の方のご視聴や動画ファイルのSNS等を含めた共有やダウンロードはお控えください。資料のダウンロードは可能です。 
プログラム
世界不動産高騰、これから起きること
野村総合研究所 エグゼクティブ・エコノミスト
木内 登英 氏
・米緩和縮小、通貨安、金融危機は回避できるか
・中国・恒大/ 不動産問題、どうなるのか
・株、金利、為替、不動産はどうなる
・日銀ETF+ J リート問題、出口プランと出口で起きること
中国・恒大発、不動産問題はどうなるのか
~不動産・金融への影響・波及、想定される最悪の展開は?
岡三証券 シニアストラテジスト
紀 香 氏
・第2、第3の恒大は?
・バブル崩壊は避けられるのか
・信用収縮、買い控え、価格はどこまで下がるか
テーパリングフェーズの日本不動産市場とグローバル投資家の動向
シービーアールイー株式会社(CBRE) 代表取締役社長兼CEO
坂口 英治 氏
・ホットマネーは日本に流れ込むか
・日米中不動産市場とグローバル投資家の動向
・アフターコロナのオフィス需要はどうなる
・2022 不動産マーケットを展望
コロナ下マンション市場の実相とアフター五輪マーケットを見通す
~データ実証、パンデミック&高騰下、人々は何を求め、動いたか~
不動産経済研究所 企画調査部長                     松田 忠司
・コロナ禍で売れたのは都心か、郊外か
・湾岸マーケットの現状と今後
・2022 マンション市場、どうみればよいか