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放置すべきではない土地を国が類型化

 ―国交省、「管理構想」を19年度中に策定  国土交通省は、放置すべきではない土地を類型化し、その管理方法を示す国土の「管理構想」を今年度中に策定する。人口減少が進むなか、放置以外の選択肢をとることが困難な土地が数多く存在する。土地を放置し、必要最小限の管理とするしかない場合に向き合い、その判断基準づくりを進める。  国土審議会計画推進部会・国土管理専門委員会が、19年の議論のとりまとめとし...続きを読む>> [2019/05/21]

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