日刊不動産経済通信
不動産関連の最新ニュースをコンパクトにまとめてお届けします。政策動向やマーケットの現状・見通し、企業の事業展開や経営戦略、業績と人事情報、業界団体の活動などを平日は毎日配信しています。
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―三井住友T研が試算、訪日311万人減 三井住友トラスト基礎研究所は、新型コロナウイルスの感染拡大による影響で、20年の訪日外国人客数が311万人減少し、それに伴う消費額の落ち込みは約4920億円に上るとの試算を公表した。SARSが流行した03年のデータを基に、同程度の影響があったと仮定して算出したもの。ただし、SARS流行時と比べて、今回は各国で大幅な移動制限を行っており、インバウンドへ
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2月のマンション市場動向・首都圏、発売は36・8%増の1762戸―本社調べ、平均価格は1億1025万円
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2月のマンション市場動向・近畿圏、発売は42・1%減の839戸―平均価格は58・6%上昇の7015万
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インバウンドや再開発、住宅競合で上昇─26年公示の商業地、東京・大阪が牽引
国土交通省が発表した26年地価公示によると、商業地は大都市中心部の強い上昇が牽引し、全国平均で+4
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管理協が中計、適正評価の登録2万件へ―シンクタンク機能を強化、DXを推進
マンション管理業協会は、26~28年の3年間を対象とした中期事業計画を策定した。マンション管理適正
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ジェイアール東日本都市開発と東急不動産は、千葉県船橋市で開発中の分譲マンション「ブランズシティ船橋
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主要住宅会社10社における2月の戸建て注文住宅受注速報値(対前年同月比、金額ベース)をまとめた。高
《2026年1月期リート決算》 ▽1口当たり分配金(利益超過分配金を含む)=3275円(前期比35
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