日刊不動産経済通信
不動産関連の最新ニュースをコンパクトにまとめてお届けします。政策動向やマーケットの現状・見通し、企業の事業展開や経営戦略、業績と人事情報、業界団体の活動などを平日は毎日配信しています。
不動産関連の最新ニュースをコンパクトにまとめてお届けします。政策動向やマーケットの現状・見通し、企業の事業展開や経営戦略、業績と人事情報、業界団体の活動などを平日は毎日配信しています。
―2月4日閣議決定、3月中の成立目指す 土地の基本理念を定める土地基本法が、89年の制定以来30年ぶりに今国会で改正される。人口減少や土地の利用ニーズの低下が進み、所有者不明土地や管理不全の土地が増加。周辺に悪影響を与えないよう、土地に対し「管理」の重要性を明確化することを軸に、土地政策を再構築する。国土交通省は、国土調査法の改正も含め「土地基本法等の一部を改正する法律案」として、2月4日
この記事の続きは購読者限定です。
建築・都市のDX、中長期ビジョン発表─国交省、不動産IDは30年度本格運用へ
国土交通省は18日、東京国際フォーラムで「建築・都市のDX」カンファレンスを開催した。会場では、建
渋谷・松濤の内装付オフィスに高需要―トヨタ不が初出店、出社回帰など追い風
トヨタ不動産が東京・渋谷区松濤に今年1月、自社で初めて開いたセットアップオフィス「クロスベース渋谷
イニシア、東京・祖師谷の分譲Mを竣工―34戸・販売進捗は7割、坪単636万円
コスモスイニシアは東京・世田谷区で開発を進めていた分譲マンション「イニシア祖師ヶ谷大蔵」(総戸数3
球場近接の36階建て分譲M、HP開設―北広島市、上層階120㎡は1・9億円
エスコンと大林新星和不動産は、北海道北広島市で開発中の36階建て分譲マンション「エスコンフィールド
三井不リアル、住まいの終活で意識調査―関心高いが「行動している」は5%に
三井不動産リアルティは19日、シニア世代(65~79歳)とその子ども世代(45~59歳)の600人
URと京王バス、バスタ八重洲2期開業─13の乗降場へ拡大、全体完成は29年予定
都市再生機構(UR)と京王電鉄バスが整備を進める「バスターミナル東京八重洲」の第2期エリア(地下A
東日本旅客鉄道(JR東日本)グループは28日、JR大井町駅直結の大規模複合施設「OIMACHI T
阪急阪神不動産は千葉県松戸市で物流施設「ロジスタ松戸」を開発する。このほど着工し、竣工は27年2月
ファーストコーポレーションは、自社で開発する賃貸マンション計画で東京都の「東京こどもすくすく住宅認
フージャースコーポレーションとフージャースアセットマネジメントは4月1日、コーポレーション社を存続
▽退任(代表取締役社長)=山岸正紀▽同(取締役)=藤岡雄二=3月31日付。 ▽代表取締役社長(三菱
〔機構改革〕 【マンション事業本部】▽工事協力会社との取引・発注に関するガバナンス機能の強化、取引
×
2023年6月末をもちまして「Web記事検索」は終了しました。
7月以降はリニューアルした「WEB版」で継続します。
移行が済んでいない、また利用方法がわからない場合は弊社までご連絡ください。
なお、「電子版」の購読者は電子版ログイン画面からWEB版をご利用になれます。