日刊不動産経済通信
不動産関連の最新ニュースをコンパクトにまとめてお届けします。政策動向やマーケットの現状・見通し、企業の事業展開や経営戦略、業績と人事情報、業界団体の活動などを平日は毎日配信しています。
不動産関連の最新ニュースをコンパクトにまとめてお届けします。政策動向やマーケットの現状・見通し、企業の事業展開や経営戦略、業績と人事情報、業界団体の活動などを平日は毎日配信しています。
─4月から、7部局が連携し4分野を研究 東京大学は、大学内の7部局が参画して不動産に関する研究を行う「不動産イノベーション研究センター」を4月1日に設立する。学内が分野を越えて連携し、不動産を研究する拠点を設けるのは日本の大学では初めて。不動産会社ら民間企業・団体が寄付による支援を検討中。国土交通省など公的機関からの協力も得つつ、研究成果を国の政策や制度に反映していくことを目指す。 不
この記事の続きは購読者限定です。
国交省と経産省、シンナー流通へ連携─戸建ての屋根やマンション修繕で使用
国土交通省は10日、中東情勢に関する幹部会議を開き、国交省分野の燃料油や石油製品の使用状況を確認し
ナフサ供給不安をハウスメーカーが懸念―納期や受注を調整、リフォームにも影響
中東情勢の緊迫化によるナフサの供給不安から、先行きを懸念する声が大手ハウスメーカーから上がっている
地所と清水建、シンガポールで物流開発―キャピタランド主導の分譲型、29年竣工
三菱地所と清水建設は、シンガポールのキャピタランドグループが同国中心部のカラン地区で主体的に手掛け
中央日土地、小手指で初のタワマン発売―JR九州らと初弾659戸、ほか2件も
中央日本土地建物は首都圏で3件のタワーマンションを事業化する。住宅ブランド「バウス」初の超高層マン
中古Mは成約件数増加続くも戸建は減少―東日本レインズ、成約価格ともに上昇
東日本不動産流通機構(東日本レインズ)は10日、3月の不動産市場動向を公表した。首都圏における中古
金子恭之・国土交通大臣は10日の定例会見で、不動産協会(吉田淳一理事長)と日本建設業連合会(宮本洋
三菱地所リアルエステートサービスは9日、3月の東京都心5区と品川区、江東区を加えた主要7区のオフィ
大東建託は、在宅避難に着目し耐震等級3の耐震性や非常時に備えたゆとりある収納スペースを設けた賃貸住
大和ハウスグループの大和ハウスリアルティマネジメントは、12年に開業した京都市の「ダイワロイネット
ボルテックスはこのほど、吉祥寺駅徒歩2分の立地の新築オフィスビル(東京都武蔵野市)を取得し、名称を
【フジタ】▽副社長執行役員(専務執行役員)=取締役安全本部長・平野徹▽営業統括部長兼営業第一部長=
◎「休暇の分散」と有給休暇の取得推進 ◎地方への誘客が観光の最大の課題に ◎政府がこのほど閣議決
×
2023年6月末をもちまして「Web記事検索」は終了しました。
7月以降はリニューアルした「WEB版」で継続します。
移行が済んでいない、また利用方法がわからない場合は弊社までご連絡ください。
なお、「電子版」の購読者は電子版ログイン画面からWEB版をご利用になれます。