日刊不動産経済通信
不動産関連の最新ニュースをコンパクトにまとめてお届けします。政策動向やマーケットの現状・見通し、企業の事業展開や経営戦略、業績と人事情報、業界団体の活動などを平日は毎日配信しています。
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─4月から、7部局が連携し4分野を研究 東京大学は、大学内の7部局が参画して不動産に関する研究を行う「不動産イノベーション研究センター」を4月1日に設立する。学内が分野を越えて連携し、不動産を研究する拠点を設けるのは日本の大学では初めて。不動産会社ら民間企業・団体が寄付による支援を検討中。国土交通省など公的機関からの協力も得つつ、研究成果を国の政策や制度に反映していくことを目指す。 不
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建築・都市のDX、中長期ビジョン発表─国交省、不動産IDは30年度本格運用へ
国土交通省は18日、東京国際フォーラムで「建築・都市のDX」カンファレンスを開催した。会場では、建
渋谷・松濤の内装付オフィスに高需要―トヨタ不が初出店、出社回帰など追い風
トヨタ不動産が東京・渋谷区松濤に今年1月、自社で初めて開いたセットアップオフィス「クロスベース渋谷
イニシア、東京・祖師谷の分譲Mを竣工―34戸・販売進捗は7割、坪単636万円
コスモスイニシアは東京・世田谷区で開発を進めていた分譲マンション「イニシア祖師ヶ谷大蔵」(総戸数3
球場近接の36階建て分譲M、HP開設―北広島市、上層階120㎡は1・9億円
エスコンと大林新星和不動産は、北海道北広島市で開発中の36階建て分譲マンション「エスコンフィールド
三井不リアル、住まいの終活で意識調査―関心高いが「行動している」は5%に
三井不動産リアルティは19日、シニア世代(65~79歳)とその子ども世代(45~59歳)の600人
URと京王バス、バスタ八重洲2期開業─13の乗降場へ拡大、全体完成は29年予定
都市再生機構(UR)と京王電鉄バスが整備を進める「バスターミナル東京八重洲」の第2期エリア(地下A
東日本旅客鉄道(JR東日本)グループは28日、JR大井町駅直結の大規模複合施設「OIMACHI T
阪急阪神不動産は千葉県松戸市で物流施設「ロジスタ松戸」を開発する。このほど着工し、竣工は27年2月
ファーストコーポレーションは、自社で開発する賃貸マンション計画で東京都の「東京こどもすくすく住宅認
フージャースコーポレーションとフージャースアセットマネジメントは4月1日、コーポレーション社を存続
▽退任(代表取締役社長)=山岸正紀▽同(取締役)=藤岡雄二=3月31日付。 ▽代表取締役社長(三菱
〔機構改革〕 【マンション事業本部】▽工事協力会社との取引・発注に関するガバナンス機能の強化、取引
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