日刊不動産経済通信
不動産関連の最新ニュースをコンパクトにまとめてお届けします。政策動向やマーケットの現状・見通し、企業の事業展開や経営戦略、業績と人事情報、業界団体の活動などを平日は毎日配信しています。
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21年のマンション市場動向・首都圏、発売戸数は23%増の3・3万戸
―本社調べ、価格・単価ともに最高値更新 不動産経済研究所は25日、「2021年の首都圏マンション市場動向」を発表した。年間総供給戸数は3万3636戸で、前年の2万7228戸に比べ6408戸、23・5%の増加となった。2年ぶりの3万戸台となり、19年の3万1238戸を上回った。 エリア別の供給実績は、都区部1万3290戸(シェア39・5%)、都下2921戸(8・7%)、神奈川県8609戸
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M転売抑制へ複数戸購入禁止制度を検討―自民政調で松島会長提案、不動協ら参加
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