日刊不動産経済通信
不動産関連の最新ニュースをコンパクトにまとめてお届けします。政策動向やマーケットの現状・見通し、企業の事業展開や経営戦略、業績と人事情報、業界団体の活動などを平日は毎日配信しています。
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25年の住宅着工、3年連続減少し74万戸─リーマン直撃の09年を下回る低水準に
25年の住宅着工は3年連続で減少し、74万667戸(前年比△6・5%)となった。国土交通省が1月3
賃貸住宅管理にも評価の仕組み導入を─国交省有識者会議、業務内容に指針も
国土交通省は1月30日、第3回賃貸住宅管理業のあり方の検討に係る有識者会議を開き、論点のとりまとめ
建築費、オフィスビルは前年比22㌽上昇―本社など調査、開発は用途変更増える
不動産経済研究所は、野村不動産ソリューションズ・リサーチコンサルティング部と共同で、主要デベロッパ
サンケイビル、熊本・大津で複合開発―半導体需要にらみ600戸超レジなど
サンケイビルが熊本県大津町でマンションを軸とする複合開発に乗り出した。全体計画は現時点で明らかにし
ポラスG、朝霞市74戸を幅広い層が評価―地元中心に39戸が成約、坪400万円弱
ポラスグループの中央住宅が三信住建と共同で販売する埼玉県朝霞市の「ルピアコート朝霞台」(総戸数74
東京建物は自社で初めてのデータセンター(DC)を大阪市住之江区の南港エリアで昨年12月に着工した。
ディー・エヌ・エー(DeNA)は、京浜急行電鉄と共同で計画を進めてきた京急川崎駅の隣接地でのアリー
タカラレーベンは、コンセプトに特化した自社開発賃貸マンションシリーズ「LUXENA+(ラグゼナプラ
三幸エステートとニッセイ基礎研究所は共同で、成約賃料に基づくオフィス市場の指標「オフィスレント・イ
プロロジスは、千葉県八千代市のマルチテナント型物流施設「プロロジスパーク八千代2」(6階建て、延床
竹中工務店は1月29日、丁野成人・取締役専務執行役員が代表取締役執行役員社長に昇格する人事を発表し
《2026年3月期第3四半期部門業績》 ▽業績=売上高3950億円(前年同期比2・4%増)、営業利
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